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  1. 華やかに80周年祝賀会

    一層の飛躍を誓い合う九段高校の創立80周年を記念する祝賀会が、式典のあった11月19日夜、九段会館で開催された。菊友会と九段高校PTAとの共催で6000円の会費制。

  2. 菊友会に人材バンク開設

    母校での講演依頼に対応九段高校から菊友会の事務局に時々、学校での生徒向け講演会の講師の依頼があります。事務局ではテーマに応じて名簿から適当と思われる人材を探し出し、本人に依頼したり、学校に紹介したりしています。

  3. 新しい中高一貫教育校の名称決定

    「千代田区立九段中等教育学校」東京都立九段高校を母体校とする千代田区立の中高一貫教育校の設置が10月の都教委で認可された。千代田区はこれを踏まえて同区の11月定例議会に提案、開設が正式に決まった。名称は「千代田区立九段中等教育学校」となった。

  4. 母校80周年 菊友会大会でお聞きしました

    思い出に残るあのこと、このこと、あの先生母校創立から80周年。10月23日の菊友会大会に出席された方々から思い出に残る恩師や出来事をお聞きしました。◆中10・安本(鈴木)正さん 最大の思い出は冬の至大荘。

  5. 至大荘行事 ドキュメンタリー30分のTV番組で放映

    8月30日0時25分~55分、日本テレビ「NNNドキュメント’04」で「夏空の赤ふんどし」と題し、九段に入学してから至大荘行事を終えるまでの、生徒の成長過程にスポットを当てた番組が放映されました。遠泳当日は台風接近。

  6. 菊友会大会での挨拶から

    「九段」は永遠に続く  高野会長今年の出席者は昨年を若干下回る190人にとどまったのは主催者として残念だ。来年はこの広い会場をいっぱいにしたいのでご協力をお願いする。九段は今年が創立80周年。11月に記念行事を開催する。

  7. 最先端の業界で活躍 大口徹君を偲ぶ

    靖国神社の満開の桜、千鳥が淵のボート、そして10番の都電など懐かしい思い出が残る九段高校の学舎で3年間一緒に学んだ 大口徹君が8月26日心筋梗塞で亡くなりました。10月1日には65歳の誕生日を迎える予定でした。彼は上智大学を卒業後、田園調布にあった家業の大口時計店を継ぎました。

  8. 至大荘懇親会に90人

    遠泳体験は今も生々しく、生涯の宝台風16号の影響で降り止まぬ雨の中、至大荘懇親会は8月28、29日の両日、至大荘養氣閣(食堂)で夕方6時から始まった。

  9. 日比谷公会堂で恒例の校歌祭

    舞台で歌えば気分も壮快第12回東京校歌祭が10月2日午後2時から日比谷公会堂で開かれ、都立高校19校が参加、それぞれの思い出の校歌を高唱した。九段高校も卒業生ら31人が参加、建学の理想を歌詞に謳い込んだ校歌と至大荘歌を高らかに堂々と歌いきった。

  10. 至大荘歌誕生秘話

    作者は山田直志さん校歌とともに機会あるごとに歌われている至大荘歌。九段を代表するこの愛唱歌、作詞作曲は大先輩山田直志さん(中2)です。至大荘歌のデビューは昭和4年冬。「至大荘感想会」の時に中学5年生だった山田さんが自作の詩と曲を発表した、まさにその瞬間です。

2019年菊友会行事カレンダー

4月11日(木)   菊友ゴルフ大会 石坂ゴルフ倶楽部
5月18日(土) 評議員会 九段中等教育学校
8月24日(土)~25日(日) 至大荘懇親会 至大荘
10月20日(日) 菊友会大会 ホテルグランドパレス
10月27日(日) 第27回東京校歌祭 杉並公会堂
11月17日(日) 関西菊友会 大阪キャッスルホテル
11月20日(水) 第68回菊友ゴルフ大会 佐倉カントリークラブ
◇高21回卒業50周年同期会 6月1日(土)ホテルグランドパレス
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