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  1. 平成14年度菊友会大会

    世代を越えて広がる交歓平成14年度の菊友会大会は10月19日、元産経新聞常務で現在は箱根・彫刻の森美術館の館長を務める鈴木隆敏さん(高10回)の「新聞のうらとおもて」と題する講演で始まった。

  2. 「都立九段」千代田区への移譲決まる

    「伝統継承へ最大限の努力」菊友会大会で鈴木会長あいさつ 東京都立九段高校の千代田区への移譲が10月24日の都教育委員会で決まった。千代田区は九段中学と合体させた中高一貫教育校を平成18年度に開校させる方針。都立校としての存続を強く要望してきた菊友会としてはまことに遺憾といわざるを得ない。

  3. 鈴木会長あいさつ

    母校での体験の共有を大切に菊友会の役割は2つあり、一つは会員相互の親睦を図ること、もう一つは母校の発展に協力すること。この母校の発展に協力するということに関連して、実は3月以降、菊友会として対応を迫られる問題が出てきた。

  4. 200人超す参加者 盛り上がる菊友会大会

     平成14年度の菊友会大会は10月19日、東京・丸の内の東京會舘で開かれ、恩師、学校やPTA関係者らを含め、205人が参加した。これは昨年より10人ほど多く、世代を越えた交流の輪が会場に広がった。

  5. 至大荘懇親会

    15歳の夏にワープ ファミリー4組が参加菊友会の真夏のイベント「至大荘懇親会」が、平成14年度も8月24日~25日の2日間に渡って開催された。今回の特徴は「九段ファミリー」。菊友会は88歳から18歳まで幅広い年代の会員を抱えている。

  6. 中高一貫、区立化に 会員から多様な意見

    引き継ごう 母校への熱き思い 都立九段高校を母体にした千代田区による中高一貫教育校構想について、菊友会報第69号で会員の皆さまからのご意見を募ったところ、様々なご意見が寄せられました。

  7. 4月の異動で九段高校校長に佐藤美穂氏就任

    3年の間母校の校長を勤められた森田恒芳先生に代わり、都立城東高校から佐藤美穂先生が校長に就任されました。母校初の女性校長として、九段高校に対する思いも熱く、これからの九段がどうなるか、とても楽しみです。ちなみに前任校の城東は、あの都立の星、甲子園出場を果たした高校。

  8. 特別企画 新世紀ビッグ対談

    伝統を受け継ぎつつ未来にはばたいて新世紀を迎えて、菊友会も新たなる第一歩を踏み出しました。もちろん母校九段もますます輝いています。今回は4月の異動で九段高校校長に就任された佐藤美穂先生をお招きして、これからの九段、これからの菊友会について鈴木会長と対談していただきました。

  9. 菊友会会長と九段高校校長の対談が実現

    卒業間もない会員はともかく、古い校舎で学んだ世代は今の九段高校についてはあまりご存じないはず。今回は、長年なかなかできなかった菊友会会長と九段高校校長との対談を企画し去る6月1日、東京會舘に於いて実現しました。

  10. KIKUYU LIBRARY

    今回は時間とスペースの都合でご紹介のみに。今後は本のほかCDなど、より多くご紹介したいと考えています。卒業生が手がけた書籍、作品などを告知するページです。掲載希望の方は連絡窓口からご依頼願います。

2018年度菊友会行事カレンダー

4月12日(木) 第65回菊友ゴルフ大会:若洲ゴルフリンクス
5月19日(土) 評議員会:九段中等教育学校
6月13日(水) マスコミ菊友会:小田急ホテルセンチュリーサザンタワー
7月1日(日) 菊友会報第101号発行
8月25日(土)〜26日(日)至大荘懇親会:至大荘 /至大荘懇親ゴルフ会(8/25)
10月4日(木)第66回菊友ゴルフ大会:石坂ゴルフ倶楽部
10月21日(金) 菊友会大会:ホテルグランドパレス
11月3日(土)第26回東京校歌祭:杉並公会堂
11月17日(土)第35回関西菊友会総会
1月1日(火)菊友会報第102号発行
*高20回卒業50周年記念同期会*高45回卒業25周年記念同期会 開催年です
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